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映画 脳男 あらすじ 結末 [映画 脳男 あらすじ 結末]

映画 脳男 あらすじ 結末

現在公開中の映画「脳男」結末が気になる人が多いのではないでしょうか?

原作は2000年に発表、第46回江戸川乱歩賞受賞作品です。

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《あらすじ》

中部地方、愛宕市で連続爆破事件が発生、路線バスの爆破により乗客全員が死亡する。
その犯行に使われたのは人間爆弾・・・

常軌を逸した事件に粗暴でも正義感の強い刑事・茶屋(江口洋介さん)が挑む。
茶屋は犯人のアジトを突き止め踏み込むが、そこにいたのは別の男だった。

爆破に関わるような供述をしたため共犯者とみなされ茶屋に確保される。
その男は鈴木一郎(生田斗真さん)と名乗ったが、一切の身元が不明だった。

一郎は担当医師・鷲谷(松雪泰子さん)によって鑑定されるが、出された結果は
感情を持たず、ケタ違いな身体能力と知能を持っっていることが判明。

一郎はある大富豪によって育てられた
正義の為に犯罪者を抹殺する殺人ロボット「脳男」だった。

一郎は爆破犯人の緑川を追い抹殺するつもりだった。
それを察知し鷲谷を人質に病院に爆弾を仕掛けて迎え撃つ緑川。

壮絶な戦いの中で茶屋は究極の選択をする。

>【Youtube】Brain Man 脳男 2013 Trailer

《結末》

一度は茶屋と鷲谷の前から姿を消した一郎は、その後再び鷲谷の前に現れます。

鷲谷の大事な患者でありながら、犯罪を繰り返す志村を抹殺するために一郎は現れます。
そしてその実行後、鷲谷に向かって意外な言葉を発します。

「先生は僕のために泣いてくれました・・・」

自分が無感情ではない事を示した「脳男」鈴木一郎はまたどこかへ去って行きます。

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