So-net無料ブログ作成

美元 自爆テロ [美元 自爆テロ]

美元 自爆テロ

高嶋政伸さんと美元さんの離婚裁判で高嶋さん側が訴えを取り下げたようです。
それにしても、自爆テロってなんの事?

そもそも、この離婚裁判の1審では高嶋さん側が勝っていたわけですが、
それをここへ来て”訴えがなかった事”にしてしまう事に、説明として

「離婚協議が成立したため」

とされています。

あくまで推測の域を出ませんが、美元さん側から高嶋さん側に取り下げを求めた
のではないかと言われています。

どうやら、勝てないと考えた美元さん側がこれ以上のイメージ悪化を防ぐために
動いたようですね。

その条件などは不明ですが、その中に美元さんの自爆テロを防ぐ内容が含まれて
いたのではないかとの見方です。

その内容というのが

”暴露本を出さない、ヌードにならない”

という内容が含まれているのではないかとのことです。

自爆テロってそういう事だったんですね。
過激なSM映画の出演オファーもあったそうですよ。

まあ、そんな物出された日にはゆっくり眠ってもいられませんものね。

この話が本当ならば、高嶋政伸さんはとりあえずホッとした事でしょう。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

小林幸子 再起不能 [小林幸子 再起不能]

小林幸子 再起不能

紅白歌合戦に過去30回以上連続出場だった小林幸子さん、2012年は落選してしまいました。
世間ではもう再起不能なんじゃないかと噂されていますが、そうなんでしょうか。

再起不能と言われる原因となったのは、4月に個人事務所社長解任の一件だそうで
業界はこれを重く見ていたようです。

この時から紅白歌合戦・落選への動きがあったらしいのですが本当なのでしょうか

小林幸子さんは8月に日本コロムビアとの契約も解除、
その後新曲「茨の木」を自主制作して、紅白へのアピールをしてきたらしいのですが、そうだとすれば、思いは届かなかったようですね。

【送料無料】茨の木 [ ...

【送料無料】茨の木 [ ...
価格:1,500円(税込、送料別)



>小林幸子「茨の木」NHK 出演
http://v.youku.com/v_show/id_XNDczNTgwMDU2.html
そういえば、最近テレビ出演も少ないように思います。

しかし、最近の紅白歌合戦はその権威というか、ステータスのような物も
失われつつあるような気がします。
あえて、こだわる必要があるんでしょうか。

小林幸子さんはその歌唱力で長年演歌界の一端を担ってきました。
まわりから”さっちゃん”と呼ばれて親しまれてきました。

小林幸子さんが演歌歌手として一流なのは、日本中の人が知っています。
今はちょっと控えめですが、きっとまた戻ってくると思います。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

レコード大賞 2012 予想 [レコード大賞 2012 予想]

レコード大賞 2012 予想

今年で54回目となる日本レコード大賞、2012年も大賞はAKBという世間の予想
なのですが、すでに氷川きよしさんが内定しているという噂があります。
そこには見え隠れする業界の裏事情があるようです。

日本レコード大賞といえば、かつて年末の一大イベントだったのですが
近年はどうも人気がないらしく、視聴率も低下していました。

そんな窮地を打開するため、本来ならAKB48を候補にしたいところが
AKBの運営・AKSと日本音楽事業者協会で折り合いがつかないらしいのです。

”折り合い”って何?って思うのですが、そこまではわからないようです。
そこで、代わりに浮上したのが氷川きよしさんだというのです。

昔、日本レコード大賞は紅白歌合戦とともに大晦日の特別なイベントでした。
たくさんのアイドルや演歌歌手の皆さんがその年を歌で綴ってくれました。

その歌を聞きながら色々思い出したり、家族で話したり・・・
そんな時間は大晦日の夜にしかありませんでした。

また、あんな時間が持てたらいいなあ、と思います。

さて、2012年のレコード大賞は下の優秀作品賞の中から選ばれます。
動画リンクと一緒に紹介します。

一足先に、レコード大賞を予想してみてはいかがでしょうか。

「ありがとう」JUJU

「風が吹いている」いきものがかり

「GO FOR IT!!」西野カナ

「櫻」氷川きよし

「酒のやど」香西かおり

「777 ~We can sing a song!~」AAA

「花火」三代目 J Soul Brothers

「White Angel」Fairies

「真夏のSounds good!」AKB48

「やさしくなりたい」斉藤和義



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜③ [積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜③]

積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜③

信幸にはいったい何が起こっているのか全くわからなかった。
美希子の手紙にあった弁護士に連絡をとり話を訊いてみた。

「いったいどういう事なんでしょうか?」

信幸は宮下という弁護士にはとんでもない事を話しだした。

「私は今の財政状況をお伝えするよう、ことずかっただけです」

「まず、預貯金は全て引き出されています」

信幸は差し出された通帳を見て驚いた。
一千万以上の金がすべて無くなっていた。

さらに宮下は光熱費などが滞納している事、本の印税に関わる所得税も
未納であると言った。
信幸所有の土地を売却した所得税も未納であるとも言った。

信幸の支払わなければならない金額は1億8千万にのぼった。

「妻はどこに居るんですか?」

宮下は知らないと言った。

「奥様は全ての手続を会計士の方を通じて行ったようです。」

信幸の頭に一人の男が浮かんだ。
以前、美希子が連れてきた黒沼という男だった。


信幸の生活は一変した。
全てマスコミに知られる事となり、
信幸はひと目を避けてマスコミから逃げなければならなかった。

しばらく白石にかくまってもらっていたがマスコミに嗅ぎつけられてしまった。
マスコミの目を盗んで、椎名祥子のところへやって来た。

祥子は信幸に行くあてがないのなら、ここへ来ればいいと言ってくれた。
正直どうしていいか全くわからなかった信幸にとって、
こんなにありがたい事はなかった。


一年ぐらいして、美希子が赤坂に店を出したという話を聞いた。
住所を頼りに訪ねると、そこには「積木の家」という店があった。

ドアを開けて入ると聞き覚えのある声が聞こえてきた。

「ごめんなさい。お店まだ・・・・お父さん・・・」

「・・・灯。」

そのあと、のれんの奥から一人の女性がでてきた。

「!!・・・あなた・・・」

それは和服を身にまとった美希子だった。

「お元気そうで、何よりです・・・」

「よくそんな事が言えるな、あんな男と結託して。黒沼はどこだ」

信幸は声を荒げて美希子に詰め寄った。

「大声出さないでください。ご無沙汰してます」

そう言って奥から出てきたのは黒沼だった。

黒沼を前にして信幸の貯めこんでいた怒りが吹き出した。
何かを言う前に黒沼に飛びかかっていた。

しかし、黒沼は力ではかなう相手ではなさそうだった。
一瞬の隙をついて、灯が信幸の手を引き、そのまま店の外へ連れ出した。
そのまま走って、近くの公園まで連れていった。

信幸は灯に美希子の元を離れて自分と一緒に暮らすように言ったが
灯はどうしても母親と一緒にいると言った。

「私は大丈夫だから・・・ごめんね。おとうさん」

そう言って灯は美希子のところへ帰って行った。

その後、写真週刊誌に灯のヌード写真が掲載された。
「積木くずし」の主人公とタイトルが付けられていた。

信幸は美希子がやらせたのだと思った。
信幸にはなぜ灯が美希子のそばを離れないのかわからなかった。

やがて美希子との離婚が成立し、その5年後に信幸は祥子と結婚した。
そして灯も結婚し、気がつくと10年が過ぎようとしていた。


ある日、灯が訪ねてきた。半年ぶりだった。
3人で他愛のない話をし、夕食を共にした。

灯は結婚したものの相手が暴力をふるうので離婚すると言った。
信幸は他にいい男がいると灯を元気づけ、また美希子と暮らすのかと尋ねた。

「ここで暮らしちゃダメかな?・・・」

どうやら、美希子には断られたらしい。
よくわからなかったが、信幸にとっては嬉しい申し出だった。
祥子も快く受け入れてくれた。

灯を送って歩いていると、灯がふと、足を止めた。
何かを見ているようだった。

「どうした?」

信幸が振り返り声をかけると、灯はなんでもないと答えて
再び歩き出そうとした。

その瞬間、灯はその場へ力なく倒れてしまった。

灯は幼い頃からの投薬のせいで、腎臓が機能しなくなっていた。
最近は頻繁に透析をうけるようになっていたらしい。
医者は透析治療は限界で、腎臓移植を勧めた。

信幸はドナーを申し出たが年齢的に無理だという。
信幸は娘の大事になにもしてやれないと落ち込むのだった。

灯と一緒にくらすようになって3年後、灯のドナーが見つかった。
その時、灯は入院中でちょうど連絡がはいったのだ。

信幸と祥子が病院に着くと、灯のベッドの横に美希子がいた。
灯のドナーとは美希子の事だった。

祥子は気を遣って親子3人にしてくれた。

「大丈夫なのか?ドナーになって・・・」

「私に出来る事は・・・これしかないから・・・」

そして灯は母親の命の一部を譲り受け、無事快方へ向かっていった。


2001年の夏。
それは突然知らされた。

その日灯は、体調の良くない美希子のところへ看病に出かけていた。

突然、信幸の携帯が鳴った。
灯からだった。

灯は小さな声で何かを言っていた。

「灯?どうした?声が小さくて聞き取れない」

「・・・死んだの・・・」

「死んだって・・・誰が?」

「お母さん・・・自分で首切ったみたい・・・」

信幸はすぐそこへ行くと言ったが、灯は来なくていいと言った。
信幸が来れば大騒ぎになるからと場所を言わなかった。

全て自分で処理するからと言って電話は切れた。

3日後、灯が帰ってきた。
灯は美希子がボロボロの体でお金もない状況で暮らしていた事を
涙しながら語った。

信幸も祥子もただただ、聞いているしかなかった。

その後、灯は介護士になるための勉強をし、見事介護士の免状をとった。

けれど-。

信幸は地方公演に行く事になっていた。
祥子は信幸についていった。

一人自宅で二人の帰りを待ちながら、これから始まる仕事に思いを馳せていた。

遠ざかる意識。
灯はそのまま、倒れて意識を失ってしまった。

そして、そのまま帰らぬ人となってしまった。


誰にも見とられず一人で逝ってしまった灯。
信幸は自分が灯の人生を狂わし、一人で死なせてしまったと思った。

いまだ、やりきれない思いで灯の遺品を整理していると
見たことのないノートが出てきた。

信幸はそのノートを開いた。
それはかつての妻、美希子の書いた物のようだった。

信幸はそのノートを読み続けた先の一文に我が目を疑った。

”私はお父さんの娘じゃないんでしょう”

その一文で今まで自分がしてきた事は何だったのか。
全てを覆す大きな秘密が明かされようとしていた。


積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜② [積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜②]

積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜②

ある日、灯が傷だらけで帰ってきた。

「どうしたんだ?いったい何があったんだ?」

頬に大きな傷ができている。
信幸と美希子がいくら問いただしても、何も答えなかった。

そして-。

その日から灯は変わってしまった。
夜遅くまで出歩くようになり、信幸と美希子が探して見つけた灯は
派手な服装に派手な化粧、かつての灯とは全く違う様相を呈していた。

【送料無料】積木くずし最終章 ...

【送料無料】積木くずし最終章 ...
価格:1,575円(税込、送料別)



異様な匂いがしてくる。
二階にあがり鍵のかかった灯の部屋をこじ開けると
灯が友人と一緒になってシンナーを吸っていた。

「何やってんっだ!」

「・・・あんた・・・だれ?」

その姿に信幸は我が目を疑った。
そのうちに暴走族が灯を迎えに来るようになった。


信幸はどうしていいかわからなくなり、警視庁の少年課に相談することにした。
たくさんの少年を更生させたという、その男は佐竹といった。

「いじりすぎましたね・・・今日からはこれを守ってください」

そういって佐竹は一枚の紙を差し出した。

「今日から子どもと話し合いをしないでください。意見も言わないでください。」

「ちょっと、娘に干渉するなという事ですか?」

「自分で気づかせるんです。」

佐竹の今後の灯を更生させる方針は、今までと違う特殊な物だった。
それは、信幸には受け入れ難いものだった。


それから、灯との戦いが始まった。
美希子は佐竹の言う通り、感情を出さずよく頑張っていた。

ある日、信幸が帰ってくると、灯が美希子の首を締めようとしていた。
慌てて灯を美希子から引き剥がした。

「いつまでこんな事続けるつもりだ!どれだけお前の事を心配しているか!」

「心配?あんたが心配なのは自分の事だろ?父親づらすんなよ!」

信幸は佐竹の支持に従いきれず、反対に灯に心を見透かされてしまった。

一歩進んでは二歩下がる、そんな事を繰り返し。
灯の更生は遅々として進まなかった。

「この面談は打ち切りにしましょう。どうぞあなた方で見守って下さい」

「お父さん、中途半端な優しさはあなたの弱さです。」

全ては信幸の弱さのせいだと佐竹は言った。
信幸は今度こそ本気で我が子と向き合う決心をしていた。

そして、

灯はやっと自分の愚かさに気づき元の灯へと戻った。
学校へも行くようになり、また幸せな日々が戻ってきた。


出版社から話が来た。
信幸のこの経験を本にしてほしいというのだ。

「積木くずし」というタイトルで出版された信幸の体験談はたちまち話題となり
その内容は誰でも知っているものとなった。

しかし、全てが順風だと思っていた影に大きな悪魔が潜んでいた。
積木くずしは、まだ終わっていなかったのである。


信幸は急に忙しくなった。
美希子も信幸の手伝いで事務処理に追われていた。

灯は急激に変わった環境に耐えられなくなり、父や母に助けを求める事もできず
再び非行の道へ入ってしまった。

そしてとうとう麻薬所持により逮捕され、少年院に送られる事になってしまった。

八ヶ月後、信幸は少年院から帰ってきた灯を暖かく迎えるのだった。

だが、今度こそ灯を裏切ってはいけないと
誓った信幸にさらなる罠が待ち受けていた。

ある夜、信幸が家に帰ってくると誰もいない。
部屋の電気をつけると食卓の上に手紙が置かれていた。

”おかえりなさい”とはじめに書かれたその手紙は確かに美希子のものだった
そしてその続きに書かれた文章に信幸にとって、とんでもないものだった。

"命ある限り詫び続けても、償えない事をしてしまいました"

タンスの中から美希子の持ち物が無くなっていた。
灯の部屋も空っぽだった。

美希子は灯を連れ、その理由も告げず家を出ていってしまっていた。

【つづく】
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜① [積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜①]

積木くずし 真相 最終章 あらすじ 第1夜①

目を開くといつもの天井が見えた。

今夜も灯は信幸を攻め立てた。
信幸が書いた「積木くずし」は灯を再び悪夢の中に引き込んだ。

灯は9年前にこの世からいなくなっていた。
また、かつての妻、美希子も先に亡くなっていた。

今の妻である祥子も3年前脳梗塞で倒れ、療養所で入院生活を送っている。

「私のせいで、私の大切な人が不幸になる・・・」

悪夢の法則はずっと信幸を苦しめてきたのだった。



灯の元へ行こうと思った。
ダンボールの中の灯の遺品を整理しながら、信幸は考えた。

「『積木くずし』とは、いったい何だったのだろう・・・」

あれは、そう・・・46年前から始まったのだ。


1966年。
信幸はドラマの撮影のため九州に来ていた。

池の鯉に餌をやりながらセリフをの練習をしていると
一人の女性が信幸のそばへやってきた。

他愛のない話をし、飲み屋を紹介してもらう約束をしたこの女性こそ
灯の母であり、信幸のかつての妻となる美希子であった。

美希子は当時、旦那に虐げられているようだった。

「私は買われた身・・・でも、ちょっと普通の生活に憧れる・・・」

「幸せを諦めちゃいけない」

信幸は美希子を抱きしめ、そして自分の妻に迎えた。


二人の生活は順調だった。
そして、次の年。美希子の中に新しい命が芽生える。

医師に美希子の妊娠を告げられ狂喜する信幸だった。
しかし、美希子の表情に影がある事をこの時誰も気づかなかった。

ある日、信幸が返ってくると美希子がいない。
夜になっても帰ってこないので、産婦人科に電話すると
なんと、中絶手術を頼みに来たというではないか。

なんとか思いとどまらせて帰したらしいが帰ってこない。
信幸は家を飛び出し美希子を探しまわった。

街中を走り回り人気のない公園で美希子を見つけた
美希子は公園の噴水の中でしゃがみこんでいた。
信幸は慌てて美希子を水から出し、いったいどうしたのかと問いただした。

「この子だけ殺せなくて・・・私も一緒に・・・」

「ばかな!なんでそんな事考える!」

この子はきっと自分のように病弱に生まれてくると泣き崩れる美希子。
信幸は美希子がきっと不安だったのだと思い大丈夫だと言ってきかせた。

「どんな子が生まれても、きっと守りぬいてみせる」

「・・・・どんな子でも・・・?」

大きく頷く信幸にしがみつき、再び泣き崩れる美希子だった。

だが、信幸はこの時の”どんな子”の本当の意味に気づいていなかった。


そして、灯が生まれた。
家族3人の幸せな日々が始まると思っていた。

しかし、美希子は灯の世話で手一杯になり、家事ができなくなっていた。
信幸が手伝うと言っても受け付けてくれない。

灯を中心に家庭がうまく回っていくはずだったのに、
どこかでボタンを掛け違えてしまったらしい。

信幸はやりきれない思いを外の女性に求めていった。


ある日仕事中信幸のところへ電話が入った。
灯が大変だという美希子からの電話だった。

慌てて医院に駆けつけ医師に話を聞くと

「命に別状はありませんが、入院が必要です。」

「検査をしてみないとわかりませんが、先天性の内蔵疾患があるようです」

病室で美希子は灯の小さな手を握って謝りながら泣くのだった。

信幸はそれが本当は自分に下るはずだった罰だと思った。
自分のせいで我が子があんな辛い思いをしているのだと・・・

自分の身をきれいにしようと浮気相手のところへ行ったが、
その相手はすでにどこかへ引っ越していた。

不義の関係など長くは続かないとわかっていたようだった。

灯はその後腹部に腫瘍が見つかり卵巣摘出を余儀なくされた。
小学校でも入退院を繰り返したが、中学になって少し落ち着いた。

しばらく穏やかな日が続いた。
そんな穏やかな日が当たり前になっていたあの日・・・

・・・事件は起こった。

【つづく】

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

積木くずし 穂積由香里 死因 [積木くずし 穂積由香里 死因]

積木くずし 穂積由香里 死因

1983年社会現象まで巻き起こした「積木くずし」。実際のモデルとなった穂積由香里
さんは2003年に35歳という若さで亡くなっています。その死因は・・・

>穂積由香里さんを画像検索

「積木くずし-親と子の200日戦争-」は俳優・穂積隆信さんの手記による
ある日突然不良になってしまった実娘・穂積由香里さんとの200日に及ぶ苦悩と葛藤を
描いた作品です。

ドラマは一旦幕を迎えますが、現実はとんでもない運命が待っていました

・再び家族が崩壊
・由香里さんの再度に渡る補導
・大麻所持により由香里さんが逮捕
・穂積隆信さんの妻が全ての金を持って失踪(この時由香里さんも一緒に失踪)のちに離婚

由香里さんは芸能界にデビューしますが、失敗。
結婚もしましたが、その後相手が暴力を振るうようになって離婚。
その時から穂積隆信さんの自宅マンションで一緒に暮らし始めます。

やがて腎臓を患って入院し、それから闘病生活に入ります。
腎臓を移植しないといけなくなった時、ドナーをかってでたのが実の母でした。
その後、由香里さんの実母は自殺

そして、由香里さんは2003年都内の自宅マンションで死亡しているのを発見され、行政解剖の結果
判明した死因は・・・

-多臓器不全。

積み重ねた無理が彼女のからだを少しづつ蝕んでいたんですね。
そんな彼女も本当に積み重ねたかったのは、小さくてもいい、幸せの欠片だったのでしょう。

【送料無料】積木くずし最終章 ...

【送料無料】積木くずし最終章 ...
価格:1,575円(税込、送料別)



nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

板野友美 絶滅黒髪少女 [板野友美 絶滅黒髪少女]

板野友美 絶滅黒髪少女

”ともちん”ことAKB48の板野友美さんが絶滅黒髪少女になってしまったという・・・

自身のブログに「絶滅黒髪少女」と題して髪を黒くした写真をアップしています。
板野友美さんと言えば、AKBの「おしゃれ番長」といわれているぐらい
ファッションセンスがいいんですよね。

>板野友美 オフィシャルブログ「TOMO」絶滅黒髪少女

いままで明るく華やかなイメージだったわけですが、ここへ来て急に黒髪とは

髪の毛が明るいから公演で後ろになった、とブログには綴っていますが
それが理由で髪をくろくしたのかどうかはわかりません。

しかし、ファンの間では非常に評判が良いようで、

「超絶かわいい」「黒いほうが似合ってる」

と絶賛の声が上がっているようです。


ふむふむ。
なかなか皆さんわかってらっしゃる・・・

確かに茶髪もいい。

だけど、黒髪の破壊力に気づいてしまったら、もう元へはもどれませんよ。
そうなんです、普通は黒髪が当たり前なので、その威力に気づかないんです。

だから、板野さんのように茶髪のイメージしか無かった人が髪を黒くすると
よくわかるんですね。

いいなぁ。
今度は前で踊らせてもらえたらいいですね。

【送料無料】ふいに(type-C)...

【送料無料】ふいに(type-C)...
価格:1,408円(税込、送料別)



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

プライスレス 感想 5話 [プライスレス 感想 5話]

プライスレス 感想 5話

プライスレス 5話、見ました?ちょっと熱くなってきましたか?ヾ(゚Д゚ )キイテドースル
それでは、感想いってみましょう♪

まず、始まっていきなりのトリオ漫才良かったですね。
性格の違う3人がこうもうまく噛み合うのはドラマだからですか? ヾ(゚Д゚ )ダカラキクナヨ

【送料無料】香里奈「i...

【送料無料】香里奈「i...
価格:3,192円(税込、送料別)



まず、部屋の割り振りであれだけ盛り上がれるとはねえ。
3等分では納得いかない二階堂彩矢(香里奈さん)の存在が効いてました。
しかも、その彩矢が萌(小嶋陽菜さん)の部屋に転がり込んで朝まで萌の話に
付き合わされてしまうとか、なかなかでした。

改めて思うんですが、小嶋陽菜さん毎回チョットだけの出演なんですけど
意外と存在感があるんですよね。そんなキャラでしたっけ?

そして、屋台でホットドッグ屋を始めるわけですが、このあたりのストーリーは
特に大きな苦労もなくミラクル魔法瓶の大屋敷社長(藤木直人さん)との絡みがあって
終わり。金田一二三男(木村拓哉さん)側優勢で終わりました。

今の時点でそんなにうまく商売が成り立ってしまったら、面白くないですよね。

・・・ということで。

これは”振り”です。ええ、きっとそうですとも。
これについては後に置いときます。

さあ、前回ミラクル魔法瓶から切り捨てられた会社を一つ助けました。
今回、ミラクル魔法瓶の魔法瓶部門が切り捨てられました。

これを受けて、金田一は自分達で魔法瓶を作ろうと言い出すわけです。

人も技術もありますが、資本金がありませんね。
ここで登場するのが広瀬遼一(草刈正雄さん)です。

広瀬は金田一の元恋人・瑤子の父親。
わざわざ幸福荘へ来てあのホットドッグの屋台と権利をを1千万で買っていくんです。

この金で切り捨てられた魔法瓶部門を借りて魔法瓶作ろうとするみたいです。

今のところ広瀬は「お助けキャラ」っぽいですが、前回?で広瀬と大屋敷が
顔を会わせているシーンがあったのが気になります。

金田一はこのまま会社を立ち上げる事ができるのでしょうか。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

深田恭子 写真集 30歳 [深田恭子 写真集 30歳]

深田恭子 写真集 30歳

先日30歳になった深キョンこと深田恭子さんの写真集が24日に発売されます。

「Blue Moon」(ワニブックス、2940円)です。


NHK、民放のドラマ撮影の合間を縫ってハワイでロケしたとか。

なかなか素敵な水着姿を披露しています。

>深田恭子・新写真集「Blue Moon 」

【画像】
http://www.sanspo.com/geino/images/20121119/oth12111905040005-p1.jpg
http://www.sanspo.com/geino/images/20121119/oth12111905040005-p2.jpg

彼女も30歳になったんですね、早いものです。

確か16か17歳でデビューしてすぐ人気が出たののを覚えています。
しかし、その後は飛び抜けてチヤホヤされた感じはしなかったですね。
安定した人気をずっと維持してきたように思います。

不思議とドラマ、映画以外ではあまり見かけた記憶が無いんですよね。
それで、人気が落ちない不思議な方です。

途中、化粧が派手目になった頃があったように思いますが、
最近は、自然な感じに戻っていて落ち着きのある大人の女性を感じさせます。

これを機に、トーク番組などにもどんどんでてほしいものです。
素顔の彼女を一度見てみたいですね。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能
流行